「資金」か「労働力」をかけて、はじめて不労所得は手に入る

不労所得を得るために必要なリソースは、大きく分けてこの2つが挙げられます。

・資金
・労働力

資金をリソースとして使う主な不労所得の例が株式投資の配当金です。

自己資金で株式を購入することで、1株あたりの配当金を毎期ごと(1年で2〜4回ほど)に受け取ることができます。

もちろん株式投資をするにあたって色んな調査や検討、そして決断が必要ですので、資金というリソースだけを出せばOKというわけではありませんね。

自分で調査・検討するという「労働力」も使ってはじめて、株式投資の配当金を安定的に得られるようになるのです。

僕が行っている不労所得の仕組みは資金を運用するものになります。

FXのスワップポイントを活用して安定的な収益を放置するだけで作り出します。

この手法は資金があればあるほど多く稼ぐことができます。

僕は100万円で運用して月15万円の収益を獲得しています。

銀行の金利の高いものと思っていただけると想像つくと思います。

誰でも簡単に行うことができる手法になるので行ってみてください。

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