FXSuitについてもっと深く切り込む

こんにちはなるみやです。 最近梅干を入れる作業にも慣れ、別の作業を今では卵焼きを弁当に入れる作業をやっています! え?梅干しを入れることとそんなに変わっていないって? ぼくのなかでは立派な成長と受けっとています。きっと評価されてるのだと信じて・・・

それはさておき、この間掲載したFXSuit記事の続きを書いていこうと思います。

今回は、
・出金処理不可になった理由
・FXSuitの高利回りについて
・運用経過について

以前書いていた出金不可問題の原因が判明しました。
出金処理不可問題は今Twitterでかなり騒がれている内容なので、なぜそのようなことになっているのか理由が分かれば、多くの方がスムーズに取引が出来るのではないかと考えています。

ある方が出金申請をして結果待ちをしていたところ、このような内容のメールが届いたそうです。

FXSuitお客様の書類について

本人証明の提出期限切れだということでした。
Twitter上ではこんな内容のツイートを見つけました。

なるほど。確かにプロフィールがアップロードされていない状態に変更されていますね。
なのでそれに気づかずに出金申請をして「処理不可」の連絡が来ているのかもしれません。
本人証明の書類を提出していつまで有効なのか気になるところですが、再度提出さえすれば大丈夫ということでその後の処理は完了したそうです。

なぜFXSUITは高利回りが出来るのか?

これには疑問を持つ方も多いのではないでしょうか?
ぼくもあれから勉強しました。 人間お金をかけると本気度が変わるみたいです。笑
日本の銀行の平均年利が0.001%といわれています。
銀行の定期預金金利の一覧がこちらです。

参照:https://www.woman110.com/200807/

上位3つをあげると、

1位 じぶん銀行   0.25%
2位 オリックス銀行 0.2%
3位  SBJ銀行 0.15%

ではこれがアメリカの場合どうでしょう。ランキングはでなかったものの、どれもこれも2.5%以上の高金利ばかり!

参照:https://jp.financialadvisory.com/united-states.html

FX Suitの利回りについて考えていきます。
FXSUITの利回りは月に15%。年間だと180%の高利回りで運用することが出来ます。

この高利回りの理由は高レバレッジにあります。

FXSuitは500倍までレバレッジをあげることが出来ます。
1万円で500万円分の取引まで出来ますよ。って意味です。

このレバレッジ自体は海外FXの場合そこまで珍しくないです。

これでFXSuitの場合、10万通貨が1lotです。
EUR/USDを1lot売るってことは10万ユーロ分のドルを買うことと同じ意味です。

(12/24時点)
100000EUR≒110778ドル≒12120331円

つまり約1200万円分のドルを持つことになります。

ここから分かりやすく円建てで考えていきます。

この時年利2.5%だとどのくらい増えるのかというと、

12120331円×年利2.5%=303008円/年

月計算にすると

303008円÷12≒25250円/月

アメリカのということは月に25250円増えてもおかしくないという計算になる。ってことなんですね。

全然FXSUITの利回りもおかしくない計算になります。

元金10万円に対して2万5千円増えたので月利25%です。

それに対してFXSuitの利率は15%。
全然範囲内の利率で運営していることが分かります。

理論的にアメリカの金利を超える金額の利率を超えることはないので内容がハチャメチャな方法ではなく、FXに関して常識の範疇での取引であることが証明されました!!

数字的にもFXSuitで運用ができる証拠を見つけてしまいましたね。

こんな感じで今後もいろいろ見つけていこうと思います!

僕の運用実績です。

運用履歴

とりあえず順調に増えているのでほほえましく見ていられます。
毎日ひるごはん休憩のときに履歴を見れるのが日課になりました。笑
周りの人からみたらスマホ見てニヤついているから怪しい映像見ているのではと勘違いされそうです。

あれ以来自分で何か設定するようなことは全くやっていません。
ただ眺めるだけです。
本当に楽だなと思います。

運用している方たちの実績グループなどもあるのですが、そこで運用されている方たちも変わらない運用成果を出されているみたいです。

今後も引き続き運用報告やそのほか気づいた点あれば報告していきたいと思います。
それでは、また~ なるみやでした!!

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